カミさんが、出産のため入院中である。ということはつまり、自分が龍之介の子守をしなければいけない。最近、保育園に通っておりこうさんになっているのでしょう、言葉を急速に覚えている。病院への行き帰り、線路を通りすぎると必ず「でんしゃぁ~」とおしゃべりするので、ここは父さんがんばって、龍之介をゆけむり号の先頭VIP席へと案内する。当の本人は多分、喜んでくれたハズ。。。
それにしても、湯田中までの運賃は高いですねぇ。行きは、信濃吉田から乗車して、湯田中まで。本当は湯田中駅前の楓の湯にでもゆっくり浸かって帰ってきたかったのであるが、龍の昼ごはんと午後のお昼寝のことを考えるととても時間に余裕がないのでそのまま同じ車両にて長野駅まで戻る。








